TSE IBM / グローバル・テック

IBM

ハイブリッドクラウド、AI、コンサルティングを提供する企業IT大手

VERIFIED DATAFY2025 / US-GAAP
売上高67,535百万米ドル+7.6%
営業利益10,328百万米ドル利益率 15.3%
データ基準2026年7月17日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY202157,350
FY202260,530
FY202361,860
FY202462,753
FY202567,535
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01ソフトウェア成長率
02生成AI受注
03フリーCF

顧客行動の読み解き

Red Hat OpenShiftを入口にwatsonxとIBM Consultingをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の論点

watsonxへの投資がソフトウェア成長率を動かし、獲得費と設備・運転資本を含めても利益とCFを残せるかが焦点。

WATCH大型顧客依存、AI投資回収、競争激化、製品移行

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題Red Hat OpenShiftを入口にwatsonxとIBM Consultingをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化ソフトウェア成長率
04 FINANCE財務インパクト売上 +7.6% / 利益率 15.3%

出典:IBM SEC Company Facts(2026-02-24確認) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

この企業の決算解説

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2026.07.19 / グローバル・テック

IBM FY2025 / US-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

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