TSE 9989 / 小売・生活インフラ

サンドラッグ

ドラッグストアとディスカウントストアを全国展開する小売企業

VERIFIED DATAFY2026 / J-GAAP
売上高8,425.1億円+5.1%
営業利益468.4億円利益率 5.6%
データ基準2026年7月17日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY2022648,734
FY2023690,462
FY2024751,777
FY2025801,811
FY2026842,512
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01既存店売上
02客単価
03調剤売上

顧客行動の読み解き

サンドラッグを入口に調剤併設とPB・アプリ会員をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の論点

調剤併設への投資が既存店売上を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH既存店客数、在庫、出店費用、人件費

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題サンドラッグを入口に調剤併設とPB・アプリ会員をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化既存店売上
04 FINANCE財務インパクト売上 +5.1% / 利益率 5.6%

出典:サンドラッグ 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

この企業の決算解説

1
2026.07.19 / マーケティング

サンドラッグ FY2026 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

記事を読む
TikTokで見る