TSE 4676 / メディア・ゲーム・IP

フジ・メディア・ホールディングス

放送、配信、コンテンツ、都市開発・観光を展開

VERIFIED DATAFY2026 / J-GAAP
売上高5,518.7億円+0.2%
営業利益-87.7億円利益率 -1.6%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY2022525,087
FY2023535,641
FY2024566,443
FY2025550,761
FY2026551,865
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01配信会員数
02コンテンツ売上
03放送収入

顧客行動の読み解き

フジテレビを入口にFODとコンテンツIP・イベントをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の論点

FODへの投資が配信会員数を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCHヒット変動、制作費、開発遅延、IP集中

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題フジテレビを入口にFODとコンテンツIP・イベントをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化配信会員数
04 FINANCE財務インパクト売上 +0.2% / 利益率 -1.6%

出典:フジ・メディア・ホールディングス 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

この企業の決算解説

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2026.07.19 / マーケティング

フジ・メディア・ホールディングス FY2026 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

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