TSE 2802 / 食品・飲料
味の素
調味料・冷凍食品とアミノ酸技術を使うヘルスケア・電子材料を展開。
VERIFIED DATA2026年3月期 / IFRS
売上高1.58兆円+3.5%
営業利益1812億円利益率 11.4%
データ基準2026年7月17日各社開示資料を参照
FIVE-YEAR TREND
百万円売上高と営業利益の5年推移
FY221,149,370
FY231,359,115
FY241,439,231
FY251,529,748
FY261,583,719
売上高営業利益(赤は損失)
事業を動かす数字
01売上高 1兆5,837億円
02事業利益 1,812億円
03スペシャリティ売上
顧客行動の読み解き
うま味の調理成功体験と高付加価値素材を両輪にする
今回の論点
食品数量と高付加価値素材の利益を同時に伸ばせるかを見る。
WATCH原材料、半導体市況、海外食品、為替。
マーケティングから財務へ
01 CUSTOMER状況と課題うま味の調理成功体験と高付加価値素材を両輪にする。
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化売上高 1兆5,837億円
04 FINANCE財務インパクト売上 +3.5% / 利益率 11.4%
出典:Ajinomoto FY2025 Results ↗ 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。