TSE 4689 / メディア・コマース・フィンテック
LINEヤフー
LINEとYahoo! JAPANの接点に、コマース、広告、PayPay金融圏を重ねる国内最大級のプラットフォーム。
VERIFIED DATA2026年3月期 / IFRS
売上高2兆364億円+6.2%
営業利益3,413億円利益率 16.8%
データ基準2026年7月17日各社開示資料を参照
FIVE-YEAR TREND
百万円売上高と営業利益の5年推移
FY221,567,421
FY231,672,377
FY241,814,663
FY251,917,478
FY262,036,366
売上高営業利益(赤は損失)
事業を動かす数字
01調整後EBITDA 4,967億円
02戦略事業売上 4,458億円
03営業CF 6,629億円
顧客行動の読み解き
検索という顕在需要と、LINEという日常接点をつなぎ、広告・販促・決済を一気通貫で提供する。
今回の論点
PayPayを含む戦略事業の成長が、メディアとコマースに次ぐ利益の柱へ近づく。
WATCH大型組織の統合速度、データガバナンス、金融資産拡大に伴うリスク管理。
マーケティングから財務へ
01 CUSTOMER状況と課題検索という顕在需要と、LINEという日常接点をつなぎ、広告・販促・決済を一気通貫で提供する。
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化調整後EBITDA 4,967億円
04 FINANCE財務インパクト売上 +6.2% / 利益率 16.8%
出典:LINEヤフー Financial Highlights ↗ 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。