TSE 4819 / グローバル・テック

デジタルガレージ

決済、マーケティング、スタートアップ投資を展開

VERIFIED DATAFY2026 / J-GAAP
売上高409.7億円+7.0%
営業利益42億円利益率 10.2%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY202272,955
FY202330,070
FY202437,854
FY202538,307
FY202640,972
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01決済取扱高
02決済件数
03投資収益

顧客行動の読み解き

DGフィナンシャルテクノロジーを入口に決済とOpen Network Labをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の注目点

決済への投資が決済取扱高を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH受注循環、開発投資、人材費、案件採算

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題DGフィナンシャルテクノロジーを入口に決済とOpen Network Labをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化決済取扱高
04 FINANCE財務インパクト売上 +7.0% / 利益率 10.2%

出典:デジタルガレージ 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

就活・転職の企業研究

デジタルガレージの企業研究で見るポイント

IRの数字から、事業内容・強み・将来性・注意点を短時間で整理します。

01

事業内容と稼ぎ方

決済、マーケティング、スタートアップ投資を展開

02

強みと顧客から選ばれる理由

DGフィナンシャルテクノロジーを入口に決済とOpen Network Labをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

03

業績と将来性

直近売上高は409.7億円(基礎データ 40,972百万円)。決済取扱高、決済件数、投資収益の動きが、今後の成長を見極める手掛かりです。

04

弱み・リスク

受注循環、開発投資、人材費、案件採算。直近の営業利益は4,195百万円で、利益を確保しています

企業文化や働き方、採用条件は、各社の採用ページ・募集要項・社員面談でも確認してください。

この企業の決算解説

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2026.07.24 / グローバル・テック

デジタルガレージ FY2026 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

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