TSE 4480 / グローバル・テック

メドレー

医療人材プラットフォームと医療DXサービスを展開

VERIFIED DATAFY2025 / J-GAAP
売上高367.9億円+25.5%
営業利益21.5億円利益率 5.8%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY202110,863
FY202214,185
FY202320,532
FY202429,302
FY202536,786
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01顧客事業所数
02ARPU
03医療機関導入数

顧客行動の読み解き

ジョブメドレーを入口にCLINICSと介護のほんねをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の注目点

CLINICSへの投資が顧客事業所数を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH受注循環、開発投資、人材費、案件採算

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題ジョブメドレーを入口にCLINICSと介護のほんねをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化顧客事業所数
04 FINANCE財務インパクト売上 +25.5% / 利益率 5.8%

出典:メドレー 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

就活・転職の企業研究

メドレーの企業研究で見るポイント

IRの数字から、事業内容・強み・将来性・注意点を短時間で整理します。

01

事業内容と稼ぎ方

医療人材プラットフォームと医療DXサービスを展開

02

強みと顧客から選ばれる理由

ジョブメドレーを入口にCLINICSと介護のほんねをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

03

業績と将来性

直近売上高は367.9億円(基礎データ 36,786百万円)。顧客事業所数、ARPU、医療機関導入数の動きが、今後の成長を見極める手掛かりです。

04

弱み・リスク

受注循環、開発投資、人材費、案件採算。直近の営業利益は2,150百万円で、利益を確保しています

企業文化や働き方、採用条件は、各社の採用ページ・募集要項・社員面談でも確認してください。

この企業の決算解説

1
2026.07.24 / グローバル・テック

メドレー FY2025 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

記事を読む
TikTokで見る