TSE 5110 / 自動車・モビリティ

住友ゴム工業

タイヤ、スポーツ用品、産業品を世界展開

VERIFIED DATAFY2025 / J-GAAP
売上高6,764.2億円+8.4%
営業利益367.1億円利益率 5.4%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY2021936,039
FY20221,098,664
FY20231,177,399
FY2024623,735
FY2025676,415
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01販売本数
02製品価格
03海外売上

顧客行動の読み解き

DUNLOPを入口にFALKENとスポーツ用品をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の注目点

FALKENへの投資が販売本数を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH生産台数、品質費用、研究開発、為替

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題DUNLOPを入口にFALKENとスポーツ用品をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化販売本数
04 FINANCE財務インパクト売上 +8.4% / 利益率 5.4%

出典:住友ゴム工業 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

就活・転職の企業研究

住友ゴム工業の企業研究で見るポイント

IRの数字から、事業内容・強み・将来性・注意点を短時間で整理します。

01

事業内容と稼ぎ方

タイヤ、スポーツ用品、産業品を世界展開

02

強みと顧客から選ばれる理由

DUNLOPを入口にFALKENとスポーツ用品をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

03

業績と将来性

直近売上高は6,764.2億円(基礎データ 676,415百万円)。販売本数、製品価格、海外売上の動きが、今後の成長を見極める手掛かりです。

04

弱み・リスク

生産台数、品質費用、研究開発、為替。直近の営業利益は36,711百万円で、利益を確保しています

企業文化や働き方、採用条件は、各社の採用ページ・募集要項・社員面談でも確認してください。

この企業の決算解説

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2026.07.24 / マーケティング

住友ゴム工業 FY2025 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

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