TSE 2678 / 小売・生活インフラ

アスクル

法人向け通販ASKULと個人向けLOHACOを運営

VERIFIED DATAFY2025 / J-GAAP
売上高4,811億円+2.0%
営業利益140億円利益率 2.9%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY2022428,517
FY2023446,713
FY2024471,682
FY2025481,101
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01売上顧客数
02客単価
03配送原価

顧客行動の読み解き

ASKULを入口にLOHACOと物流センターをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の注目点

LOHACOへの投資が売上顧客数を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH既存店客数、在庫、出店費用、人件費

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題ASKULを入口にLOHACOと物流センターをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化売上顧客数
04 FINANCE財務インパクト売上 +2.0% / 利益率 2.9%

出典:アスクル 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

就活・転職の企業研究

アスクルの企業研究で見るポイント

IRの数字から、事業内容・強み・将来性・注意点を短時間で整理します。

01

事業内容と稼ぎ方

法人向け通販ASKULと個人向けLOHACOを運営

02

強みと顧客から選ばれる理由

ASKULを入口にLOHACOと物流センターをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

03

業績と将来性

直近売上高は4,811億円(基礎データ 481,101百万円)。売上顧客数、客単価、配送原価の動きが、今後の成長を見極める手掛かりです。

04

弱み・リスク

既存店客数、在庫、出店費用、人件費。直近の営業利益は14,004百万円で、利益を確保しています

企業文化や働き方、採用条件は、各社の採用ページ・募集要項・社員面談でも確認してください。

この企業の決算解説

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2026.07.25 / マーケティング

アスクル FY2025 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

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