TSE 8167 / 小売・生活インフラ

リテールパートナーズ

地域スーパーを束ねる小売グループ

VERIFIED DATAFY2026 / J-GAAP
売上高2,782億円+4.3%
営業利益64.7億円利益率 2.3%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY2022239,520
FY2023234,793
FY2024252,161
FY2025266,741
FY2026278,196
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01既存店売上高
02客数
03粗利率

顧客行動の読み解き

アルクを入口にマルミヤストアと地域ドミナントをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の注目点

マルミヤストアへの投資が既存店売上高を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH既存店客数、在庫、出店費用、人件費

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題アルクを入口にマルミヤストアと地域ドミナントをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化既存店売上高
04 FINANCE財務インパクト売上 +4.3% / 利益率 2.3%

出典:リテールパートナーズ 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

就活・転職の企業研究

リテールパートナーズの企業研究で見るポイント

IRの数字から、事業内容・強み・将来性・注意点を短時間で整理します。

01

事業内容と稼ぎ方

地域スーパーを束ねる小売グループ

02

強みと顧客から選ばれる理由

アルクを入口にマルミヤストアと地域ドミナントをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

03

業績と将来性

直近売上高は2,782億円(基礎データ 278,196百万円)。既存店売上高、客数、粗利率の動きが、今後の成長を見極める手掛かりです。

04

弱み・リスク

既存店客数、在庫、出店費用、人件費。直近の営業利益は6,474百万円で、利益を確保しています

企業文化や働き方、採用条件は、各社の採用ページ・募集要項・社員面談でも確認してください。

この企業の決算解説

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2026.08.03 / マーケティング

リテールパートナーズ FY2026 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

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