TSE 7186 / 金融・決済

コンコルディア・フィナンシャルグループ

横浜銀行と東日本銀行を核に首都圏で展開

VERIFIED DATAFY2025 / J-GAAP
売上高3,144.2億円+9.7%
営業利益1,189.2億円利益率 37.8%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY2022264,887
FY2023266,860
FY2024286,581
FY2025314,419
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01貸出金残高
02非金利収益
03デジタル利用者数

顧客行動の読み解き

横浜銀行を入口に東日本銀行とはまPayをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の注目点

東日本銀行への投資が貸出金残高を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH市場変動、信用費用、規制、顧客離反

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題横浜銀行を入口に東日本銀行とはまPayをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化貸出金残高
04 FINANCE財務インパクト売上 +9.7% / 利益率 37.8%

出典:コンコルディア・フィナンシャルグループ 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

就活・転職の企業研究

コンコルディア・フィナンシャルグループの企業研究で見るポイント

IRの数字から、事業内容・強み・将来性・注意点を短時間で整理します。

01

事業内容と稼ぎ方

横浜銀行と東日本銀行を核に首都圏で展開

02

強みと顧客から選ばれる理由

横浜銀行を入口に東日本銀行とはまPayをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

03

業績と将来性

直近売上高は3,144.2億円(基礎データ 314,419百万円)。貸出金残高、非金利収益、デジタル利用者数の動きが、今後の成長を見極める手掛かりです。

04

弱み・リスク

市場変動、信用費用、規制、顧客離反。直近の営業利益は118,918百万円で、利益を確保しています

企業文化や働き方、採用条件は、各社の採用ページ・募集要項・社員面談でも確認してください。

この企業の決算解説

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2026.08.03 / マーケティング

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