TSE 3160 / 小売・生活インフラ

大光

業務用食品卸とアミカ店舗を展開

VERIFIED DATAFY2025 / J-GAAP
売上高748.8億円+6.2%
営業利益8.1億円利益率 1.1%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY202255,693
FY202364,826
FY202470,506
FY202574,881
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01卸売取引先数
02アミカ既存店売上高
03在庫回転

顧客行動の読み解き

業務用食品卸を入口にアミカと外食・給食顧客をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の注目点

アミカへの投資が卸売取引先数を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH既存店客数、在庫、出店費用、人件費

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題業務用食品卸を入口にアミカと外食・給食顧客をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化卸売取引先数
04 FINANCE財務インパクト売上 +6.2% / 利益率 1.1%

出典:大光 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

就活・転職の企業研究

大光の企業研究で見るポイント

IRの数字から、事業内容・強み・将来性・注意点を短時間で整理します。

01

事業内容と稼ぎ方

業務用食品卸とアミカ店舗を展開

02

強みと顧客から選ばれる理由

業務用食品卸を入口にアミカと外食・給食顧客をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

03

業績と将来性

直近売上高は748.8億円(基礎データ 74,881百万円)。卸売取引先数、アミカ既存店売上高、在庫回転の動きが、今後の成長を見極める手掛かりです。

04

弱み・リスク

既存店客数、在庫、出店費用、人件費。直近の営業利益は811百万円で、利益を確保しています

企業文化や働き方、採用条件は、各社の採用ページ・募集要項・社員面談でも確認してください。

この企業の決算解説

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2026.08.03 / マーケティング

大光 FY2025 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

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