TSE 4063 / 素材・化学

信越化学工業

塩化ビニル、半導体シリコン、シリコーンを世界展開する素材企業

VERIFIED DATAFY2026 / J-GAAP
売上高2.57兆円+0.5%
営業利益6,352.1億円利益率 24.7%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY20222,074,428
FY20232,808,824
FY20242,414,937
FY20252,561,249
FY20262,573,969
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01半導体材料売上
02設備稼働率
03営業利益率

顧客行動の読み解き

塩化ビニル樹脂を入口に半導体シリコンとシリコーンをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の論点

半導体シリコンへの投資が半導体材料売上を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH市況、原料価格、設備稼働、在庫

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題塩化ビニル樹脂を入口に半導体シリコンとシリコーンをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化半導体材料売上
04 FINANCE財務インパクト売上 +0.5% / 利益率 24.7%

出典:信越化学工業 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

この企業の決算解説

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2026.07.19 / マーケティング

信越化学工業 FY2026 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

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