TSE 4151 / 医薬・ヘルスケア

協和キリン

希少疾患、骨・ミネラル、血液がん領域の医薬品を世界展開する企業

VERIFIED DATAFY2025 / J-GAAP
売上高4,968.3億円+0.3%
営業利益1,022.8億円利益率 20.6%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY2021352,246
FY2022398,371
FY2023442,233
FY2024495,558
FY2025496,826
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01グローバル製品売上
02患者数
03研究開発費

顧客行動の読み解き

Crysvitaを入口にPoteligeoとOrkediaをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の注目点

Poteligeoへの投資がグローバル製品売上を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH特許、治験、薬価、品質、研究開発

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題Crysvitaを入口にPoteligeoとOrkediaをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化グローバル製品売上
04 FINANCE財務インパクト売上 +0.3% / 利益率 20.6%

出典:協和キリン 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

この企業の決算解説

1
2026.07.21 / マーケティング

協和キリン FY2025 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

記事を読む
TikTokで見る