TSE 1802 / 建設・不動産

大林組

建築・土木・開発とグリーンエネルギーを展開する総合建設会社

VERIFIED DATAFY2026 / J-GAAP
売上高2.59兆円-0.2%
営業利益1,946.8億円利益率 7.5%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY20221,922,884
FY20231,983,888
FY20242,325,162
FY20252,590,764
FY20262,586,258
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01受注高
02手持工事高
03完成工事総利益率

顧客行動の読み解き

国内建築を入口に海外建設とグリーンエネルギーをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の注目点

海外建設への投資が受注高を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH金利、工事原価、空室、開発在庫

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題国内建築を入口に海外建設とグリーンエネルギーをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化受注高
04 FINANCE財務インパクト売上 -0.2% / 利益率 7.5%

出典:大林組 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

この企業の決算解説

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2026.07.22 / マーケティング

大林組 FY2026 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

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