TSE 3050 / 小売・生活インフラ

DCMホールディングス

ホームセンターとECを全国展開する生活用品小売グループ

VERIFIED DATAFY2026 / J-GAAP
売上高5,423.2億円-0.4%
営業利益310.2億円利益率 5.7%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照

売上高と営業利益の5年推移

百万円
FY2022444,750
FY2023476,821
FY2024488,613
FY2025544,602
FY2026542,317
売上高営業利益(赤は損失)

事業を動かす数字

01既存店売上
02PB比率
03店舗数

顧客行動の読み解き

DCMを入口にPB商品と店舗受取をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

今回の注目点

PB商品への投資が既存店売上を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。

WATCH既存店客数、在庫、出店費用、人件費

マーケティングから財務へ

01 CUSTOMER状況と課題DCMを入口にPB商品と店舗受取をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化既存店売上
04 FINANCE財務インパクト売上 -0.4% / 利益率 5.7%

出典:DCMホールディングス 財務時系列(公式IR照合) 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。

就活・転職の企業研究

DCMホールディングスの企業研究で見るポイント

IRの数字から、事業内容・強み・将来性・注意点を短時間で整理します。

01

事業内容と稼ぎ方

ホームセンターとECを全国展開する生活用品小売グループ

02

強みと顧客から選ばれる理由

DCMを入口にPB商品と店舗受取をつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。

03

業績と将来性

直近売上高は5,423.2億円(基礎データ 542,317百万円)。既存店売上、PB比率、店舗数の動きが、今後の成長を見極める手掛かりです。

04

弱み・リスク

既存店客数、在庫、出店費用、人件費。直近の営業利益は31,015百万円で、利益を確保しています

企業文化や働き方、採用条件は、各社の採用ページ・募集要項・社員面談でも確認してください。

この企業の決算解説

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2026.07.24 / マーケティング

DCMホールディングス FY2026 / J-GAAP決算発表を分析|決算をマーケティングで読み解く

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