TSE 9831 / 小売・生活インフラ
ヤマダホールディングス
家電量販店を核に住宅、家具、金融まで展開
VERIFIED DATAFY2026 / J-GAAP
売上高1.69兆円+3.9%
営業利益161.7億円利益率 1.0%
データ基準2026年7月20日各社開示資料を参照
FIVE-YEAR TREND
百万円売上高と営業利益の5年推移
FY20221,619,379
FY20231,600,586
FY20241,592,009
FY20251,629,069
FY20261,691,808
売上高営業利益(赤は損失)
事業を動かす数字
01既存店売上
02家電粗利益率
03住宅受注
顧客行動の読み解き
ヤマダデンキを入口に暮らしまるごと提案とEC・会員アプリをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。
今回の論点
暮らしまるごと提案への投資が既存店売上を動かし、売上だけでなく利益とCFへ届くかが焦点。
WATCH既存店客数、在庫、出店費用、人件費
マーケティングから財務へ
01 CUSTOMER状況と課題ヤマダデンキを入口に暮らしまるごと提案とEC・会員アプリをつなぎ、顧客接点を継続収益へ変える。
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化既存店売上
04 FINANCE財務インパクト売上 +3.9% / 利益率 1.0%
出典:ヤマダホールディングス 財務時系列(公式IR照合) ↗ 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。
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