先に答え:この本は何に使える?

この本は、マーケティングで迷ったときに「SNSの成果は投稿本数ではなく、誰がどの状況で見つけ、参加し、共有するかという行動の流れを設計して生まれる」を判断軸として与えてくれる。

01SNSの成果は投稿本数ではなく、誰がどの状況で見つけ、参加し、共有するかという行動の流れを設計して生まれる
02本書固有の流れは、SNSの成果は投稿本数ではなく、誰がどの状況で見つけ、参加し、共有するかという行動の流れを設計して生まれる。そのうえで、顧客が選ぶ状況、比較する代替、感じる価値、接点、記憶をつなぎ、選択と継続の理由を設計する
03本書が向き合うのは、SNSの成果は投稿本数ではなく、誰がどの状況で見つけ、参加し、共有するかという行動の流れを設計して生まれるを通じて、迷いを減らし、自分に合う選択をして気持ちよく前へ進みたいという欲求
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書籍情報

後藤 真理恵ソシム2025/ISBN 9784802614993日本語原著