先に答え:この本は何に使える?

『USERS,NOT CUSTOMERS USERS 顧客主義の終焉と企業の命運を左右する7つの戦略』の価値は、企業が顧客を囲い込むのでなく、利用者が意思とデータを持って必要な相手を選べる関係をつくるという見方を、実際の判断に使えるところにある。

01企業が顧客を囲い込むのでなく、利用者が意思とデータを持って必要な相手を選べる関係をつくる
02所有、許可、可搬性、対話、提案を利用者中心に組み替える
03囲い込みの強さより、選ばれ直す理由を見る。『USERS,NOT CUSTOMERS USERS 顧客主義の終焉と企業の命運を左右する7つの戦略』の事例と章立てに沿って、この判断を具体化する
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書籍情報

伊藤 富雄(翻訳)、伊藤 富雄(原著)、梶原 健司(翻訳)、梶原 健司(原著)、萩原 雅之(監修)、萩原 雅之(翻訳)、萩原 雅之(原著)、アーロン・シャピロ(著)翔泳社2013年09月02日/ISBN 9784798130927日本語版