先に答え:この本は何に使える?

議論を勝ち負けにせず、注目点、根拠、反論を明示して合意可能な範囲を探る。この考え方を自分の課題に当てはめたいなら、『論理が伝わる世界標準の「議論の技術」』を読む意味がある。

01議論を勝ち負けにせず、注目点、根拠、反論を明示して合意可能な範囲を探る
02『論理が伝わる世界標準の「議論の技術」』は、議論を勝ち負けにせず、注目点、根拠、反論を明示して合意可能な範囲を探るために、観察、言語化、小さな実践、振り返りを一続きの手順にする
03『論理が伝わる世界標準の「議論の技術」』が向き合うのは、理解され、誤解を避け、相手とつながりたいという欲求
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書籍情報

倉島, 保美, 1961-講談社2015/ISBN 9784062579148日本語原著