先に答え:この本は何に使える?

読書量を増やすのでなく、課題に合う知識を選び現場の判断へ変える学習法をつくる。この考え方を自分の課題に当てはめたいなら、『デジタルマーケターが読むべき100冊+α』を読む意味がある。

01読書量を増やすのでなく、課題に合う知識を選び現場の判断へ変える学習法をつくる
02課題設定、選書、要約、実践、振り返りを一冊ずつ回す
03読了数より、何の判断が変わったかを見る。『デジタルマーケターが読むべき100冊+α』の事例と章立てに沿って、この判断を具体化する
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書籍情報

MarkeZine編集部(編集)翔泳社2012年10月11日/ISBN 9784798128573日本語版

本書は、何をどう説明しているか

本書が伝えるのは、読書量を増やすのでなく、課題に合う知識を選び現場の判断へ変える学習法をつくるということです。課題設定、選書、要約、実践、振り返りを一冊ずつ回すことで、知識を集めるだけでなく、仕事で成果を出し成長を実感したいという人の欲求へ応えます。