先に答え:この本は何に使える?

この本は、マーケティングで迷ったときに「商品開発を企業内で閉じず、消費者・小売・メーカーが互いの知識を持ち寄る競争的な共創として捉える」を判断軸として与えてくれる。

01商品開発を企業内で閉じず、消費者・小売・メーカーが互いの知識を持ち寄る競争的な共創として捉える
02本書は、商品開発を企業内で閉じず、消費者・小売・メーカーが互いの知識を持ち寄る競争的な共創として捉えるために、観察、整理、小さな実践、振り返りを一続きにする
03『競争的共創論』の判断軸は、本書が向き合うのは、損を避けながら自分に合う選択をしたいという欲求
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書籍情報

小川進白桃書房2006/ISBN 9784561661597日本語原著